江東区の税理士     経営アドバイザー

佐藤充宏 江東区で税理士事務所・ファイナンスコンサルティング会社を経営しています。

ワークマンの厚底アスレシューズ ハイバウンス ドリブンソールを履いてのランニングは快適でした

ワークマンの厚底アスレシューズ ハイバウンス ドリブンソールを履いてのランニングは快適でした

週に5-6日、一回で30分くらいのランニングをしていますが、ランニングコースは、芝生や砂利道、そして、コンクリート等があります。

コースによって、走った後の疲れが違い、やはり、コンクリートのような硬い地面の上を走ると、膝や腰に負担がきます。

せっかく好きで始めたランニングですから、カラダへの負担が少ない方が良いので、シューズを見直そうと思いました。

リーズナブルで、そして、クッション性の高い厚底で甲反発のランニングシューズです。

すると、気になるシューズがありました。

ワークマンの「アスレシューズ ハイバウンス ドリブンソール」 マリンブルー

以前から話題のワークマンでは、リーズナブルでデザインの優れたランニングウエアがよく取り上げられていましたが、実は、素晴らしいランニングシューズもあります。

「アスレシューズ ハイバウンス ドリブンソール」

なんと、値段は驚異の1,900円。

そして、カラーは、マリンブルー。

リーズナブル過ぎるといっても、やはり、ワークマンブランドなので、機能性も優れているに違いないと思いましたが、インターネットで購入するよりは、実際にシューズを手に取って履いてみたいので、ワークマンに行ってきました。

そして、試し履きをしてみると、厚底で反発力が高く感じます。

今までのシューズだと、どうしても地面を踏みしてた時にカラダへの負担を感じますが、このワークマンのアスレシューズ だったら、その負担は軽減できそうです。

そして、もちろんその場で購入しました。

 

つま先がそり上がっていて、こうしたフォルムのシューズを履いて走るのは初めてなので、少しドキドキ感がありました。

ランニングをすると、膝や腰への負担が軽減されているのを実感しました

アスレシューズ を履いてみると、つま先の方に少し空間が出来ているのが分かります。

空間があると、フィット感がないと思いましたが、走ってみて実感しました。

つま先がそり上がっているので、前に足を進めやすく、そして、つま先に空間が少しあるので、踏み出す時につま先への負担が少ないと感じました。

今回は、弊所近所の江東区豊住公園で試走しましたが、好感触でした。

まとめ

ワークマンの「アスレシューズ ハイバウンス ドリブンソール」 は、膝や腰の負担を軽減してくれる設計となっている、厚底で甲反発のランニングシューズです。

1,900円というリーズナブルな値段以上の履き心地がありますので、是非一度試してみてはいかがでしょうか。

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