江東区の税理士     経営アドバイザー

佐藤充宏 江東区で税理士事務所・ファイナンスコンサルティング会社を経営しています。

今年分も3か月通してみることが出来るカレンダーを購入しました。カレンダーは、自分に合った利便性の高いものを使いましょう。

毎年末には、翌年のカレンダーを入手されていると思います。

 

取引先から頂いたカレンダーや自社で作成しているカレンダー、市販されているカレンダーなど。

 

新しいカレンダーは、気持ちも新たにしてくれます。

 

来年がどのような一年になるのかを考えるだけでワクワクしてきます。

 

また、そのワクワクを実現に導く手助けをしてくれるカレンダーがあると良いです。

 

そこで、私の場合は、2種類のカレンダーをここ数年購入しています。

 

これは、3か月を一覧で見る事ができるカレンダーになっています。

 

執務デスクでは、横に並んでいる3か月を一覧で見る事ができるカレンダー。

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ミーティングスペースでは、吊るし型の3か月を一覧で見る事ができるカレンダー。

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もちろん、手帳との併用にはなりますが、実際のミーティング時等では、その月だけでなく、翌月以降の日程も確認する必要があります。

 

だいたい、3か月後くらいまでの暦が分かれば良いので、このカレンダーであれば、すぐに見る事が出来ます。

 

そして、4か月後の予定を見る場合も、めくれば簡単に見る事が出来ます。

 

また、六輝を気にした方が良い時もあるので、カレンダーには六輝が書かれているものをおすすめします。

私は、2種類とも六輝が書かれているものを購入しています。

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最近では、あまり日にちにこだわらない方が増えていますが、やはり、験を担ぐというのも大切です。

 

ちなみに、会社を設立する際には、

 

「大安や友引を会社設立の日にしたい」

 

と、六輝を気にされる経営者の方も多くいらっしゃいます。

 

また、どのような立場の人も、1日は24時間しかなく、その日々の積み重ねが1年となり、その方の歴史を築き上げるのです。

 

カレンダーは、今までの積み重ねとこれからの目標を気付かせてくれるものです。

 

自分に合ったカレンダーを使う事は、成長、そして、成功への一歩となります。

 

もし、これから今年のカレンダーを買われる場合は、ご自身にあったカレンダーを見つけてみてはいかがでしょうか。

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